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新解 われここにあり

例のあいつによる例のあいつのための日記的ブログ

思えば遠くまで歩いてきたものだ

ついに大学の同期の卒業も間近である

甲斐性のない私は留年するため五年生になるが

月日の経つのは早い。

光陰矢の如しとは言うがどんどん加速していく時は矢を越した存在である。

この4年間だが、外交的に見えて周りに心の壁を作っている私には友達であると胸を張っていえる存在はあまり出来なかった。

いや、友達など要らない。

男の性かな、友達など要らぬから異性からのモテが欲しかった

あまりにも女性と遠い、、 遠い4年間であった

人間、やった後悔よりやらなかった後悔の方が強いという。

あぁ、もう1度一年生に戻れたなら

いや、もう1度といわず、

これから、パトスのむかうままに言葉に出せるといいな

「すみません、自分、おっぱい揉んでいいスカ?」